機能 · グリフの工芸
高度なエディタ
お約束
本物のグリフとカーニングを磨くための、ブラウザのワークフロー。
対象
重要な文字やスペーシングを制御したいデザイナー。
根拠
エディタは、このプロダクトがおもちゃでないことを証明しつつ、主要なワークフローを専門家でない人にも親しみやすく保ちます。
実際の流れ
使えるフォントまでの最短距離。
01
ブランドの声を定めるグリフを開きます。
02
構造、スペーシング、重要な異体字を調整します。
03
言葉と書き出しビルドで変更を確認します。
手に入るもの
本物のファイル。本物の受け渡し。
- グリフビューと編集ビュー
- ベジエのノード、ハンドル、ガイド、メトリクス
- カーニングペアとクラス
- 本格的なテストのための Glyphs ファイルの読み込み