Promise
ファイル受け渡しの混乱なしに、カスタム書体をめぐって意思決定を共有。
For
アイデンティティ業務を一緒にレビューするスタジオ、エージェンシー、スタートアップのチーム。
Why it holds
リアルタイムのプレゼンスとバージョン管理が、従来のフォントツールに欠けていたプロダクトのレイヤーを生み出します。
In practice
The shortest path to a usable font.
01
同じフォントプロジェクトにレビュアーを招きます。
02
実際のグリフとプレビューの状態をめぐってフィードバックを集めます。
03
書き出しと受け渡しの前に変更を確定します。
What you get
Real assets. Real handoff.
- リアルタイムのチャンネル状態とチームメイトのプレゼンス
- バージョン管理されたグリフの変更
- 共有リンクとコメント
- 本格的な編集のためのソフトロックのコラボレーションモデル